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不動産賃貸・取得・投資のための不動産用語集について

不動産(土地・住宅)の賃貸・取得には、物件選びだけでなく、仲介業者とのやり取りが必要です。不動産投資や取得には、建物、法律、ロ管理だけでなく、税金や住宅ローンの知識も必要となります。
不動産取引をスムーズに賢く、売買や賃貸契約を進める上で、この不動産用語集をご活用いただければ幸いです。
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ワンルームマンション
もともとは1980年代ころから不動産の小口投資用として登場したもの。それまで不動産投資の対象は、オフィスビルや1棟売りマンションなど億単位の物件が中心だったが、一般の会社員でも買える数千万円の投資物件として注目され、急速に普及した。初期のころは1部屋15平方メートル程度と面積も狭く3点ユニットバスのタイプが中心。現在は20平方メートル以上でバス・トイレ分離タイプが増加している。学生や単身者など入居者のニーズも変化している。